2026年3月22日(日)に開催される「第五回東大附属芸術祭」についての続報です。企画の詳細とワークショップ(WS)申し込み開始予定日が決定しました!
【今回お招きする講師の方々】
・田中秀幸さん(ペーパージオラマ)
・セキグチタカヒトさん(陶芸体験)
・重岡赳瑠さん(筋肉)
・金森温代さん(ダンス)
詳しくは芸術祭公式Instagramをご覧ください(随時更新)
なお、地理部以外のWSに参加する場合は事前に申し込みが必要です。(入場は予約不要)
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【WS申し込み開始予定日】
2026年3月1日(日)から(前倒しされる可能性があります)
後日掲載する申し込みフォームよりご予約ください。
また当日は生徒会主催の校内案内や、3,4年生の課題別学習「スクラッチ×アントレプレナーシップ」のWS(予約不要)も予定しています。沢山のご参加お待ちしております。
受検生向けの学校案内や説明会なども企画しています。お時間がございましたら、是非参加下さい。たくさんのご参加、お待ちしております。
【開催概要】
開催日:2026年3月22日(日)
開催場所:東京大学教育学部附属中等教育学校

東大附属芸術祭とは、東大附属と東京大学芸術創造連携研究機構が連携して行う、ACP(Art.Crossroads.Project)の一年間の活動の集大成として行われているイベントです。芸術を広く「人間の営み」と捉え、私たちが「一流」だと思う様々な分野の講師を招き、ワークショップや講演会、展示などを開催しています。一流の研究者や、様々な表現活動をしているアーティストの方々から、その生き方や専門領域を直接学んだり、共に表現活動に参加したりするなかで、校内外の参加者の芸術的感性や探究心を高めたり、興味の幅を広げたりすることで、関わる人すべての学びや成長につなげることが目的です。